駅伝の思い出

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「青春時代の夢なんて後からほのぼの想うもの」と古い歌がありました。
青春時代の栄光も大人になってしみじみ想うものでしょう。苦しかったマラソン時代もいつか甘い思い出になるのです。
大人になって壁に掛けてある額を見てマラソン人はなにを想う。額裝とは映画のシーンのようです。
この額裝は「親の愛」です。声を枯らして声援した時。汗のにおい。親でさえ若い時代。
いつの間にか息子は成長するけど家族の絆と歴史はここにあります。
by page-1h | 2010-06-27 18:59 | 額装 | Trackback | Comments(0)
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